ブライダルチェックで多嚢胞性卵巣症候群

お名前

W.Kさん

年齢

27歳 ・女性

来院前はどのような状況でしたか?
20歳で多嚢胞性卵巣症候群と分かり、婦人科にてタイミング法を2〜3ヶ月頑張っていましたが授からず、体外受精にステップアップすることに決めました。約半年不妊治療専門クリニックに通っていました。
当院に通院するようになってお身体はどのように変化してきましたか?
主に普段の食生活と冷えが改善されたと感じます。冬場でも体の芯はいつも暖かくて食事も以前より食べる順番など意識するようになりました。
体調がよくなって1番良かったこと、嬉しかったことは何ですか?
約一年主人とブライダルチェックしてから自身が多嚢胞性卵巣症候群と改めて分かり不安な日々でしたが、体外で授かり初めて心拍が確認できた時、主人と検査薬をみて泣いた時、心臓の音を聞けた時、本当に心の底から頑張って良かったと思っています。
普段のケアと同時に妊活することを強くお勧めします。足先のウォーマーであったりケッセントールを通じて血流改善もできたかなと思っています。
同じように悩んでいる方へメッセージをお願いします。
毎日毎日不安との戦いだと思いますが唯一できることは自身の身体と心のケア、そして卵を信じることだと思っています。この妊活期間を通して、夫婦生活もより楽しくなり家族、先生、関わってくれている人に感謝できた機会でした。自分を信じて頑張りましょう。

※ 当施術の効果には、個人差があります。